RECRUIT採用情報

代表メッセージ

ウチでの仕事に興味を持ってくれてありがとうございます。
あなたがもし、福利厚生が良くて、安定した仕事を求めるんであれば、
ウチの仕事は向いてないので、時間を無駄にせず、YouTubeでも見てた方が有意義です。

でも、もしあなたが、今は何したらいいかよくわからないけど、
社会に出たら絶対成功したい、、、いろんなことを学びたい、、、面白い仕事に人生をかけたい、、、
自分がどこまでできるかやってみたい、、、自分の実力を高めたい、、、
というような意識高い系であれば、きっと、ノバスでの仕事に興味がわくはずです…

私たちは、物質的にも精神的にも「教育」こそが、
人生を決める決定的な要因だと信じています。
なので、私たちは「知識」を売っています。
パーソナルトレーニングとして、セミナーとして、スポーツ教育として、
それを私たちは新しい「教育事業」だと考えています。
そして、この事業をやることで、たくさんの人の人生に影響を与えて、
ひいては、日本の社会を良くすることに貢献できると思っています。
自分を成長させ、誰かの人生に大きな影響を与える。
そんな仕事に興味があれば、続きを読んでください…

PS:学校の先生が読むには刺激が強すぎるかもしれません、、、
でもこれが現場のリアルです。

この会社がどんな会社なのか?というのを伝える前に、
まず、最初に、ぼくらが持っている仕事の価値観、哲学を共有しておきたいと思います。
結婚と一緒で、価値観が合わないと、無理に付き合ってもいずれ破綻しますからね。
短期的には取り繕えても、10年20年と長期的には無理が出ますよね。
では、いいですか?

仕事は楽しいもの、一生懸命やるべきもの

ぼくらは仕事は本来、楽しいもの、楽しむべきものだと信じています。 社会に出てからぼくらは、ほとんどの時間を仕事に費やすわけです。仕事と家庭と睡眠が3大時間です。そのほとんどの時間を、「嫌なこと」や「つまらないこと」をやって過ごすことほど、苦痛なことはありません。休日の前日にテンションが上がるような人生、何かが間違っていると思っています。それよりも月曜日が楽しみになるべきです。
自分の能力を最大限伸ばし、その能力を持って、自分以外の誰かの役に立つことは、最高のことです。中途半端な気持ちでやれば、つまらない「作業」ですが、一生懸命取り組めば、最高に充実することでもあります。
もちろん、仕事ですから、ストレスもあります。しかし、信じられないかもしれませんが、充実した時間を過ごすためには、ストレスも必要なのです。なので、ストレスやしんどい事も込みで、仕事は楽しむものだし、実際、楽しいものだと感じています。

会社は人でできている。人の成長が会社の成長

組織というのは人が集まって組織なわけです。つまり、会社は人からできているので、会社の業績や成果は、すべて人が出す業績であり、成果であります。そのため、私たちは、人を育てて、能力を発揮してもらうことがとても大切だと考えています。なので、できるだけ働きやすく、たくさんの事が学べ、最大限能力を発揮しやすい場所を作ろうとしています。出した成果や貢献度を評価します。

知識・教育こそが人生に違いをもたらす決定的な要素

私たちは、何かを学ぶ事、教育こそが、物理的に精神的にも、あらゆる面で人生に違いをもたらす決定的な要素だと信じています。
知識・教育こそが、どんなに高価なモノでも味わえない充実感や達成感、幸福感をもたらす、人生に「違い」をもたらすものであると思っています。そのため、そういうサービスを事業としています。

うちの社風を一言で言い表すと、「自由と責任」だと言えます。

「知識」を使った仕事をするからには、各トレーナーが自由にやってもらうのがより成果が出ると思っています。コミュニケーションの高い人を少しだけ採用して、会社の基本原則を理解したうえでその人の自由に任せた方が、良いと考えています。

そのため、うちの会社は、自由度が高いと言われます。しかし、無責任で楽になるという事とはまったく意味が違い、むしろ逆です。自由であるということは、誰もプロセスを管理してくれないということです。それは一見、楽なように見えますが、実態は逆で誰かが管理してくれないということは、自分で自己管理しなければならないということです。

そして、自由の対価は責任です。

責任とは、よくある「責任取れや、コラ!」とかいう意味ではありません。責任とは、例えば仕事で何らかの問題が起きた時に、対応する力であったり、説明を求められた時に応える力であったりします。
つまり、責任とは「罰」のことを意味するのではなく、与えられた仕事を全うして、何かがあっても「柔軟に対応する」能力を持つことを意味します。要するに、この仕事は自分のものだという当事者意識を持ち、自分の仕事をしっかり把握してやり切ることです。

うちでは各個人の成長が、会社の成長へとダイレクトにつながります。誰がやっても同じ結果が出るようなビジネスではなく、やる人によって、全く違う結果が出るようなビジネスです。なので、一人一人が、自己の成長のために、自主的に、学習をしていかなければいけません。

会社に安定を求める人

まだ会社ができて8年ちょいですから、10年後も存続しているか?と言われれば、保証はありません。もちろん、大企業だからと言ってそんな保証はどこにもないんですが、現実問題として上場している大企業の方が安定していますし、保証の信用力と言う点で、圧倒的に優位だと思います。
だから、この会社の将来は、主力メンバーの仕事次第という状況です。あなたが入って主力メンバーになれば、極端な話はあなた次第と言うことです。もしかしたら、10年後には潰れていて、仕事がなくなっているかもしれません。そんな事態になっても自分の力で生きて行くという強い意志のない人には向いてないでしょう。なので、安定を求めるなら、この会社は適した場所ではありません。

仕事よりお金が好きな人

Oさんは、ウチの給与体系が成果報酬型でかなり高い年収の人がいるらしいと言う事を聞いて入社を決意しました。そして、どうすれば自分の収入が上がるか?という事ばかり考えている人でした。もちろん、それを考えるのは悪い事ではありません。しかし、優先順位の問題で、それが一番トップに来たら、ウチには合いません。ここで考えなければいけないのは「どう自分の能力を伸ばせるか?」「どうやったらより良い仕事ができるか?」というような事です。その結果、収入も上がるものです。最終的には、彼は辞めることになりました。ポイントは、仕事やビジネスそのものが好きなのか、お金が好きなのか。お金が好きだという人は、金融系の仕事に行った方が才能を発揮できて良いと思います。

主体性が弱い人、コミュ力が弱い人

イメージ的に言うと、スポーツチームのような感じの働き方なので、本人がいいプレーができず、その能力を伸ばそうとしていないと、放置されます。そのため、自ら主体的に仕事を取りに行ったり、仕事を創り出したり、先輩に分からないところを聞きに行ったり、、などしないと、放置状態になって、やりづらさを感じてしまいます。

趣味やプライベートを充実させたいという人

趣味やプライベートも大切なのはわかります。しかし、現実問題として、うちで働いているほとんどの人は仕事に熱中している人ばかりです。なので、他のことを優先していると、あっという間に置いていかれます。成果主義なので、後から入った後輩にガンガン抜かれていくような状況になります。それって、本人にとってもいいものではありませんよね。なので、そういう場合は、うちのような新しい市場にいる会社ではなく、昔からある成熟した業界の会社に行くことをオススメします。

自分の筋トレを優先してしまう人

筋トレが好きなことは、とても良いことです。しかし、ウチが求めている人は「知識を活かし、教えることが好き(得意)な人」です。
履歴書に、筋トレ重量の実績(ベンチプレス、スクワット、デットリフト)を記載しても逆効果なだけです。学校で学んだ知識だけでは現場には出れませんし、クライアントの感情を洞察できない方はトレーナーに向いていません。

こんな事を書いていると、なんだかブラック企業のように見えてきますが(笑)、、もし、そんな印象を持たれたら、止めといたほうがいいと思います。ちなみに、今はもしかしたら、ここに入りたいと思ってこのページを読んでくれてるのかもしれませんが、自分と合わない会社に入ると、その会社でも評価されず、5年くらいを浪費して、最終的には辞めることになります。これはあなたにとっても会社にとっても人生の浪費ですから、よくよく「合う」かどうかは考えてください。

2015年に香川で3DKのアパートから創業した、8年ちょっとのベンチャー企業と言ってしまえばベンチャー企業です。

やっている事業は、フィットネス業界から派生し今では当たり前となった「パーソナルトレーニング」が主です。
比較的新しい形態なので、まだまだ認知度が低い業界です。ぼくらとしては、新しい産業を確立するくらいの心意気でやっています。

私たちがおこなうサービスは、形はどうであれ、共通して言えるのは「知識」ということです。

うちは、そのような知識を、サービス化して指導するのが事業です。
そして、その知識はできるだけ他とは違った、「リアルでシリアス」な知識を中心にしています。

まぁ、こんな事を書いてはみたものの、あんまり実感はわかないと思います。
実際に仕事を見てもらうのが一番いいでしょう。

共有する価値観

  1. 私たちは、健康・運動・栄養を提供する教育集団。
  2. 健康という必要産業から軸足をブラさない。
  3. リアルでシリアスな判断をする。
  4. 年功序列を禁止し、若手の台頭を喜ぶ。
  5. サービスに人柄とエンタメを加える。
  6. スピード重視。
  7. 謙虚に、素直に、分からないことを恥じない。
  8. チームで成果を出すことを忘れない。
  9. 流行りに溺れず、本質をとらえる。
  10. 心も体もハッピーにする。

準備はできましたか?

さて、ここまで読んだあなたは、かなりウチでの仕事に興味を持ってもらえていると思います。
もし、あなたがこれから数年間、必死で働いて、現場で使えるスキルを身に付ける意志があるなら、、、以下のリンクをクリックして、応募してください。
あなたの応募をお待ちしていますよ♪

お問い合わせ

きみは今の仕事に夢中になれているか?
そのために一生懸命努力することができているのか?

だったら県内で最もレベルの高い環境に身を置き、
自分の好きな運動を仕事にしてみないか?

もしそうなら読み続けてほしい。

ぼくの名前は脇坂諭。株式会社ノバスという会社の代表だ。いまウチでは中途のトレーナーを募集している。しかし、ただの中途スタッフではない。20代で仕事の実力をしっかりと身に付け、30代ではさらに大きな仕事、つまり”事業”を回していきたいと思っている志の高い社会人を募集している。

(ちなみに、学歴や業種は問わない。どんな仕事もいいからガムシャラに働いてきた人ならOK)

将来、上から言われた仕事をするのではなく、自分でプランを考え、”ノバスの事業”を大きく成長させるような仕事をしたい人。
何かしらの責任者となるような実力をつけたいと思っているような人だ。

もし、あなたがそんな風に考えているなら続きを読む価値があると思う。

続きを読む

なぜこのノバスの仕事があなたを成長させるのか?
その理由は?

人が仕事で成長するというのは、結局のところ今までできなかったことができるようになること。また、それによって今まで見えてなかったことが見えるようになり、視野が広がる・視座が高まるということだろう。

そして、その繰り返しで人はより大きな仕事ができるようになっていく。要するに自分のコンフォートゾーンを超えて新しい仕事にチャレンジし続ける人が、長期的に見て成長するわけ。

ところが、大企業や古い体質の会社で働いていると、既存の制度や人間関係のしがらみで、ちょっとした改善案なんかもなかなか実施できず、働いてる人が成長するのに時間がかかってしまうなんてことがよくある。

そこで、ウチではもっともっと社員に新しい仕事にチャレンジしてもらうため、仕事で成長してもらうために作ったものが
自由と責任
という文化。

これは、会社の原則を理解したうえで責任を果たし、成果を出してくれれば自由なトレーニング指導、新規サービス事業を任せるというものだ。

ウチは社員の成長が会社の成長に直結しているような会社だ。
会社を大きくしていくためには社員の成長がとても重要なので、このようなシステムにしているワケ。

だから、自分でどんどん考え行動する人、仕事を楽しんでいる人は圧倒的なスピードで結果を出して成長していく。逆に言うと、上司にタスクや勤怠を管理してもらわないと仕事ができないような人、毎週の週末が待ち遠しいような人はウチで働いても居づらくなって正直キツいと思う。

30代でやるべきこと

このページを読んでいるあなたは、たぶん「今の仕事を続けるか、転職するか?」で少なからず悩んでるんじゃないかと思う(新卒の人がここまで読んでいたらレベルが高すぎる)。

これは僕の個人的な意見だが、事業を回せるようになりたい人にとって30歳前後という時期はとても重要だ。思うにこの時期にいかに成長するかで、40代のあなたの実力が決まる。

というのも、20代はただガムシャラに目の前の仕事を頑張れば自然と成果が付いてきたと思う。努力したらその分だけ成果に繋がり、成果が出るとそれが嬉しくなって、また自分なりにいろいろ考えて試行錯誤し、それが新しい成果を生みどんどん成長できたはずだ。

ところが、30歳前後に差し掛かってくると、20代と同じように仕事をしていては成果が伸ばせなくなってくる。なぜなら、個人で出せる成果には限界があるから。だから今まで以上に大きな仕事に挑戦するにはやり方を変えないといけなくなる。

しかし、幸い30代というのは仕事の基準ができて、社会の仕組みが分かるようになる年代だ。自分の強みや弱みも分かるようになり、得意分野で仕事ができるようになるのも30代からだ。
なので僕があなたに提案するのは、30代でリーダーとしてチームを組む。または1人で新たなサービスを創造する、より大きな成果を出すような働き方だ。

具体的には、あなた自身が事業を大きくするにはどうすればいいかを考え、チームでそのプランを実行し、成果を挙げ、事業を大きくしていく。

あなたは事業を伸ばしたり立ち上げたりすることを30代で経験することで、40代を迎えるころには一流の社会人になっているかどうかが決まるはずだ。

#1まわりに頑張っている仲間がいる

なんだかんだ言って一番、影響されるのが周りの人たち

たとえばきみの上司や同僚が「サボる」事ばかり考えていたらどうだろう?
サークルや部活でも、サボる事ばかり考えるチームメンバーが多いチームは最悪じゃないだろうか。
ウチの場合、仕事好きが多い。
つまり、頑張ってるチームメンバーが多いので刺激を受けることができるだろう。

これは実際に体験してみないと分からないだろうが、
大半の企業の社員はモチベーションが低い。
理由はいろいろあるだろうが、がんばっても評価されず、年功序列が優先、とか、
管理されまくって嫌とか、いろいろあるだろう。

果たしてそんな人生でいいのだろうか?
何度も言うように仕事時間は人生のほとんどの時間だ。
休日しか楽しみがない、というのでは腐ってると思わないか。

どんな会社でもそうだが、先輩を見れば自分の将来が見える。 5年後の自分を見たければ、5年先輩の姿を見ればわかる。
10年後の自分を見たければ、10年先輩の姿を見ればわかる。
先輩を見て、「楽しそうだな、充実してそうだな」と思えるか、
「あーはなりたくない」と思うか、これはとても重要なポイントだ。

#2少数精鋭だから事業の全体に関わる

大きな組織の一部分ではなく、小さなチームの一員で全部を知る

うちのウリは、あえて少数精鋭にしていることだ。
そもそも、トレーナーの数でマウントを取るような体質ではない
(最大化より、最適化と品質にこだわっている)。

大きな組織の部品ではなく、小さなチームで動くので、
どのようにサービスを作って、どのようにトレーニング指導や運営しているか?
など、ビジネスの全体を見ることができる。

ウチはいくつかの事業部(チーム)に分かれて仕事をしているが、
最小のチームは2人、最大のチームでも11人と、
まぁ簡単に言えばサッカー以上に大きなチームはない。

なので、
きみがもしサッカー部員だったらサッカーの全てが見えて分かるように、
この仕事では、チームに入って、どのようにサービスを作って、
どのようにそれに付加価値をつけて、
どのようなお客に対して、どのようにそれを運営しているか?

など、ビジネスの全てを見ることができるだろう。
これはつまり、きみの仕事ぶりが直接、
事業の成果に影響しているのを感じることができるということだ。

(個人的な意見を言えば、これほどオモシロい事はない)

#3実力主義(マジで)

がんばる人、成果を上げる人はどんどん差がつく、どんどん収入が上がる

年功序列じゃなく、実力主義なので、
がんばって成果を出せば
年齢に関係なく給与や報酬が与えられる。

なので、先輩より報酬が高いことはごく普通にある。
実力のある人は毎月のように報酬がドンドン上がるが、
実力のない人は何も変わらない。

結果的に実力相応の給与に落ち着いていく。
一般的な大企業では、同期で入った人間はどんなに実力が違っても、
ほとんど年収は変わらない。
仕事がデキても、デキなくても、
5年間で1割も変わらないんじゃないだろうか。
ウチの場合は、デキる人とデキない人では、
同年代でも差がつくことがある。

※一般的な企業では給与upは年に1回。
それも5000円とか1万円とか、ほんの少しずつである。
ちなみにがんばってもがんばらなくても給与に差がつかない状態だと、
自分が働いて稼いだという実感が持てず、
サボるようになっていくのが人間というものだ。

#4クライアントが刺激的

普段接することのできない方にトレーニング指導。。。

ウチは、よそのジムと比べてクライアントの質が圧倒的に高い
(加入したらわかるよ)。
あの会社の社長さん、お医者さん、将来有望なスポーツ選手、
誰もが知るインフルエンサーなど、
聞いてるだけでワクワクするような人たちばかりだ。

(守秘義務があるから言えないけど、
周りの人には絶対に言えないすごい人もトレーニングしているよ)

企業や医療機関、行政とも連携してるし、
毎年、色々なサービスを模索している。
単純な仕事内容で飽きることは絶対にないと思う。

なので、せっかくトレーナーとして活動するなら、
どんな場所で、どんな人にトレーニング指導をするかまで考えてみてはどうかな?
きっとプラスになることばかりだよ。

#5異業種から飛び込める環境

コミュニケーションスキルがあれば大丈夫

人生や仕事で最も最悪なのは、
自分の仕事が嫌いになったが、辞める能力もなく、
そのままダラダラと飼い殺しのような状態で会社に依存する、
という状態ではないだろうか。

選択肢がなく、嫌いな事をやり続けなければいけない。
これは最悪だ。最悪の状態を避けるためには、
世間体やカネではなく本当に好きな仕事を選ぶか、
きみ自身が「能力」を磨き、独立してもやっていける状態
(つまりは”自立した状態”)にならなければいけない。

もちろん簡単ではない。
しかし、10年かけて答えを出す価値のある問題だ。
今、きみにコミュニケーション能力さえあれば
ウチに飛び込む条件は満たしている。。。

実際、2021〜2022年のエントリー数は約60名。
うち、研修期間を経て採用した人数は3名なんだけど、
全員がトレーナー未経験者だった
(営業職・飲食店勤務・主婦)。

採用されなかった方のなかには、
実績のあるトレーナーや国家資格者もいたな。
でもね、最も重要視しているのはコミュニケーション能力なんだ。

仕事内容

最初の3ヶ月、半年でする最初の仕事内容は…

最初にやってもらう仕事は、先輩トレーナーのアシスタントになるだろう。具体的には、先輩トレーナーがしている指導現場を見学し、クライアントとコミュニケーションを取ったりさまざま。同時に、過去の実例や研修資料に目を通し、解剖学や運動生理学の基礎を学んでもらう。

それができるようになったら、次はトレーニングカルテや食事の改善案を少しずつ手伝うようになる。たとえばお客さんのトレーニングプランの作成や、1日の摂取カロリー上限の計算とか。

ただ単純な作業だと思ってあなどってはいけない。お客さんがどんな事を悩んでいるか?お客さんの姿勢でそのトレーニングは可能か?お客さんは無理なく続けられることができるか?など色々なシミュレーションをした上で作成する。

なので、同時にお客さんのライフスタイルをリサーチしなければいけない。そうすると、目標に対してのPDCAサイクルが回しやすくなるのだ。これがパーソナルトレーニング指導の基本的な方法だ。実際この業務に慣れるのに3ヶ月ぐらいかかる(あるいは、きみが営業やネットに強い事が分かれば、マーケティングのサポートもしてもらう)。

次は、先輩と一緒にパーソナル指導を行い、冒頭のストレッチを担当したり、最後の種目を担当したりなどさまざまだ。きみの向き不向き、強みを確認するためにスタッフ間で模擬指導も行ってもらう。まぁ、こんな事をやっていれば、半年はあっと言う間に過ぎてしまう。

この会社は何を目指しているのか?どんな事業をしているのか

じゃあ具体的にどんな事業をしてるか?って話だけど、ウチの仕事は「健康・運動・栄養」をサービス化して販売することだ。たとえば、「パーソナルジムノバス」の運営であったり、訪問型パーソナルトレーニング、セミナーなど、そういったサービスでクライアントを健康に導いている。

でもなんで、ぼくらがこのサービスを好き好んで運営しているか?というと、それは「運動」こそがぼくらの人生における最も最強のソリューションと信じているからだ。

ウェルネスの知識を伝える、と言う事は、つまるところ、教育ビジネス。そして教育こそは、1人の人生を左右する最も大きな力になると信じている。

どれだけ大きなテレビを手に入れても、最新のスマホを手に入れても、かっこいい車を手に入れても、その瞬間は満足するかもしれない。しかし、知識ほど大きな違いをもたらすものはない。

たとえば、現代のほとんどの人は「専門知識」を使って仕事をしている。デザイナーならデザインの専門知識、プログラマーならプログラミングの専門知識、それだけじゃない。医者、弁護士、会計士、などなど、世の中にある大半の仕事は「専門知識」がないとできない仕事ばかりだ。そして、専門知識が深くなればなるほど、その仕事の収入は上がる傾向にある。

もちろん、仕事面だけではない。

たとえば、心理学の知識があれば、より幸福に、豊かに生活できるだろう。英語の知識があれば世界が広がるだろうし、政治経済の知識があれば世の中が見えるようになる。きみの「考え」は、今まできみが読んできた本や、学んできた事、尊敬する人や、先生や親から教わってきた事、、、つまりきみが今まで吸収してきた「知識」から出来ていると言っても過言ではない。それくらい「知識」というものは人の一生に大きな影響を与えるものだと思っている。

しかしどれだけ優れた「知識」であってもそれが適切に伝えることがなければ、多くのを健康に導くことはできない。優れた知識を身につけ、それをクライアントに分かりやすく指導することができれば、たくさんの人を健康に導けることができる。多くの人が、より良い健康知識を身につけることができれば、社会にもとても大きな良い影響を与えることができると、ぼくらはそう信じている。それがぼくらの仕事なのだ。

さあ、応募してみないか?
人生、待っていても何も起きない。チャレンジしてみよう

募集要項

月給 180,000円〜実績により応相談
対象 社会人としてのキャリアが3年以上あり、仕事で何かしらの実績を残した方や、責任のあるポジションで実務をこなした方
勤務地 高松市東浜町、香川県内
勤務時間 9~22時の間の8時間、月に20日以上働ける方
支給 ノバスウエア、交通費
昇給 半年間の仕事ぶりを見て
賞与 毎月の実績に応じて
その他 研修、資格取得、社員研修など豊富

※電話で応募する時には、中途採用募集のページを見たと伝えてください

さて、ここまでいろいろ話したが、ぼくの目的はきみのような優秀な人をウチに入れることだ。幸いウチの会社は毎年毎年、何かしら新サービスを立ち上げている。事業を回せるリーダーは常に不足している状態だ。

なので、もしあなたがそういった仕事に興味がある、将来は事業を回すような社会人になりたい、というのならいつでもエントリーして欲しい。

もしエントリーしたいけれど、決断するにはもっと詳細な情報が必要だというなら、ウチのマネージャーやリーダーに実際に会って、どういう仕事をしているか説明することも可能なので気軽に問い合わせて欲しい。

あなたの応募を待ってるよ。

応募方法は簡単だ。この下にある赤いボタンをクリックしてくれれば、フォームが出てくる。そこに名前や連絡先などを記入する。

質問もあるから、3分はかかると思う。事前にきみの事を知るための質問だ。それが終わったら、書類面接をして、ウチに合いそうであればOKで、具体的な仕事の説明をする。

お問い合わせ

何か疑問に思ったことはある? FAQ

いま他の仕事をしていてやめられない?

もし、今の仕事がきみに向いてないならそんな理由で、自分の将来を棒に振るリスクを取らないほうがいい。今決断しないと5年10年とずるずる同じ仕事をして時間だけが過ぎてしまう。(今の仕事を辞める前に、一度、ウチに応募してみて、受かったら辞める手続きをすればいいんじゃないか。辞めてから応募しないで。責任取れないから)

オモシロそうだけどけど自信がないなぁ?

それ、まさにほとんどの人が思う事。安心して大丈夫。
20代なんだから、何もできなくて当然。いろいろ教えてもらって、自分で学んで、経験を積んで、それからできるかできないか、考えるくらいでいいんじゃないか。いまのうちにたくさん失敗しておかないと。

お前の正体が不明すぎる(社長ってどんな人?)

お前に言われたくはない。(冗談、冗談)SNSやってるから、そっちで見てみて。
FacebookInstagramnote どんな人でどんな考え方をしているのか、どんな仕事してるのか載せているよ。

どんな人がエントリーしてるの?

採用基準に関しては学歴や資格を重視するわけではないけど、ありがたいことに今までのデータをみると既にトレーナーの資格等を持っている方や、しっかりした企業やお店で活躍してる人からのエントリーが多い。それだけ真剣に将来のことを考えている人が多いのかもしれない。

どんな人が採用されやすい?

正直、トレーナーの知識や指導力はどうにかなる(研修に自信があるから)。それよりも大事なのはコミュニケーションスキル。そして、運動をすることが好きな人より、運動を教えることが好きな人。実際、採用倍率が30倍の年(2022年)、即戦力の国家資格を持つトレーナーが選考されず、コミュ力の高い未経験者を採用したよ。